GX LAB

GX Lab Impact ― 全国の屋根から

屋根の上に、4,262カ所の発電所。

蓄電池の設置を機に、眠っていた太陽光の環境価値(J-クレジット)を再取得。 全国の施工事例が生む再生可能エネルギーとCO₂削減量を、事例の増加にあわせて自動集計しています。

年間 再エネ発電量(J-クレジット相当)

2,669万kWh/年

年間 CO₂削減量

10,783t/年

太陽光パネルと送電設備、緑の多い市街地の風景

約6,355世帯

1年分の家庭の電気をまかなえる発電量

杉 約1,225,392本

が1年かけて吸収するCO₂と同じ量

東京ドーム 約260個分

のスギ林に相当するCO₂吸収力

クルマ 約8,294台

が1年間走る排出量をまるごと削減

※推定値。世帯=4,200kWh/年、杉=8.8kg-CO₂/本・年(林野庁)、スギ林=8.8t/ha・東京ドーム=4.7ha、乗用車=1.3t/年(1万km走行)で換算。

トップストーリー

GX LAB 編集部

再生可能エネルギーを「主力電源」に押し上げるうえで、電力需給を調整する系統用蓄電池への期待が高まっています。第33代・第34代環境大臣を務め、現在は参議院・経済産業委員会に所属する浅尾慶一郎氏に、再エネ主力電源化の課題と、系統用蓄電池が果たす役割について伺いました。

サムネイル

太陽光・蓄電池の疑問、専門スタッフに無料相談

料金の見込みから補助金の使い方まで、まずは気軽に。

無料で相談する ↗
ピックアップ