GX Lab Impact ― 全国の屋根から
屋根の上に、カ所の発電所。
蓄電池の設置を機に、眠っていた太陽光の環境価値(J-クレジット)を再取得。 全国の施工事例が生む再生可能エネルギーとCO₂削減量を、事例の増加にあわせて自動集計しています。
年間 再エネ発電量(J-クレジット相当)
年間 CO₂削減量

約6,355世帯
1年分の家庭の電気をまかなえる発電量
杉 約1,225,392本
が1年かけて吸収するCO₂と同じ量
東京ドーム 約260個分
のスギ林に相当するCO₂吸収力
クルマ 約8,294台
が1年間走る排出量をまるごと削減
※推定値。世帯=4,200kWh/年、杉=8.8kg-CO₂/本・年(林野庁)、スギ林=8.8t/ha・東京ドーム=4.7ha、乗用車=1.3t/年(1万km走行)で換算。
トップストーリー
GX LAB 編集部
再生可能エネルギーを「主力電源」に押し上げるうえで、電力需給を調整する系統用蓄電池への期待が高まっています。第33代・第34代環境大臣を務め、現在は参議院・経済産業委員会に所属する浅尾慶一郎氏に、再エネ主力電源化の課題と、系統用蓄電池が果たす役割について伺いました。

埼玉県川島町とバイウィルが連携協定 バイウィル初の埼玉県の連携自治体に、LED設備からJ-クレジット創出を検討
取り組み
屋根設置太陽光の拡大策|工場の屋根の報告制度、初期投資支援スキーム、住宅トップランナー、卒FIT
ナレッジ
系統用蓄電池・分散型リソースの最新施策|接続申込み約3,000万kWと規律の強化、DR、サイバーセキュリティ
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